コンテンツへスキップ

 

 

BMW E36&E46 リアコントロールアーム

 

サーキット走行において、タイヤの性能を使い切る事が一番重要になります。
その為に、車高・キャスター角・キャンバー角・トー角等のアライメントを調整します。

BMW(E36・E46)の場合、リアキャンバーの調整幅が少ないのが現状です。
足廻りの交換等で車高が下がった際に、アライメント調整を行う場合に必要なアイテムです。

街乗り中心のローダウン車にも同じ事が言えます。
よくあるのはローダウン車にありがちなタイヤの内側が減ってしまう状態です。
これは、ローダウンした場合にキャンバー角が変わってしまう為に起こります。
これらの状態を正常に戻す、又任意の状態に合わせる重要なアイテムです。

純正とほぼ同じ重量ながらも強度を確保する設計としました。
NMB(ミネベア)製ロッドエンド(HRT)を採用し耐久性も考慮しました。

 

適応:BMW E36&E46

価格:¥68,250(税込)

材質:STKM13A(ターンバックル調整式)


 

 

BMW マニュアル車用 シフトアームブッシュカラー

 

BMWのマニュアル車、全般に言えますが、シフトの操作感がイマイチな感があります。
シフトレバー自体の影響もありますが、以外に見落としがちなブッシュがココです。
構造上、完全にリジッド化する事が出来ません。

純正ブッシュに挿入し、シフトアームの動きを規制する事で、シフトの操作感がシッカリします。

 

適応:BMWのマニュアル車全般

価格:¥4,725(税込)

材質:POM製


 

 

BMW MINI(R53) ピロアッパーマウント

 

3ピース構造とする事で、キャスター角及びキャンバー角を調整する事が出来ます。

又、ミドルプレート面を下げた事で、調整ボルトがボディに干渉する事なく調整が可能です。

※スフェリカルベアリングはNMB製を採用。

※直巻スプリング用アッパーシート付属(idØ60用)


 

 

BMW MINI(R56) ピロアッパーマウント

 

3ピース構造とする事で、キャスター角及びキャンバー角を調整する事が出来ます。

又、ミドルプレート面を下げた事で、固定ボルトがボディに干渉する事なく調整可能としました。

※スフェリカルベアリングはNMB製を採用。

※直巻スプリング用アッパーシート付属(idØ60用)


 

シャーシはエンジンより速くなければならない。
これは『クルマ』の第一条件です!

例えば楽器!
それは奏者が想い描く『音』を忠実に生み出すこと。
それを実現するのに絶対必要なのが『調律』、すなわちチューニングです。
調律なくして正しい音を奏でることも、楽曲を演奏することは出来ません。
また演奏の楽しさを妨げたりもします。

この事は、『クルマ』にも当てはまります。
クルマに求められる要素は基本的に、以下の3つが基本です。
・『走る』
・『曲がる』
・『止まる』

ドライバーが求める要素を満たす。
その為にも修理や日常のメンテナンスも必要です。

ドライバーそれぞれが想い描くクルマに調律する。

演奏者やオーナーに合わせて、
「この音をさらに出しやすく(演奏しやすく)したい」
「この音をさらに大きく鳴るようにして目立たせたい」
「全体的に演奏するときに疲れにくくしたい」
等、様々な希望や要望や目的に楽器を改良する。

その先には、
『より安全に』
『より快適に』
『より楽しく』

更に我々が重要だと考えるのが『バランス』です。
オーナーの求める性能を追求しつつも、全体のバランスを必ず考慮に入れる。

各部がきちんと機能し、且つそのバランスをどれだけ高いレベルでチューニング=調律が出来て完結します。

それが、Taylorの想い描くチューニングです!
 


 

 

BMW E46M3 ピロアッパーマウント

 

3ピース構造とする事で、キャスター角及びキャンバー角を調整する事が出来ます。

又、ミドルプレート面を下げた事で、調整ボルトがボディに干渉する事なく調整が可能です。

※スフェリカルベアリングはNMB製を採用。

※直巻スプリング用アッパーシート付属(idØ60用)


 

 

 

R35GTR用触媒ストレート(競技専用部品)

 

第1触媒=Ø70×2

第2触媒=Ø70W⇒Ø76.3W⇒Ø76.3(サイレンサー内径)⇒Ø80

SUS304(#400)


 

 

BMW MINI用 フロントコントロールアームブッシュ

 

POWERFLEX(パワーフレックス)社のポリウレタン製強化ブッシュ。

MINIのフロントコントロールアームは、前方がボールジョイント・後方がこのブッシュを支点として、ロール方向にアームが上下に動く構造となっています。

このブッシュがヘタってくると、アーム本体が上下左右に動く量が増える事で、『直進安定性が悪くなる』・『ハンドルがブレる』等の症状が出て来ます。

純正ブッシュと比較して、それぞれ硬度の異なる強化されたアウターブッシュとインナーブッシュの2分割構造とし、インナーブッシュだけを回転させる構造となり非常にスムーズにコントロールアームが動きます。